4 使用する文字列をまとめる

アプリ上で使用する文字を一括して管理しておくと、後々便利です。(日本語とEnglishの切り替えなども含めて)

この文字列を管理するxmlファイルは既に用意されているので、その中身を書き換えます。
res→values→strings.xmlを以下の通りに書き換えましょう。

strings.xml

次は、ボタンに機能を実装し、ボタンを押すとなにかしら動作するということをやっていきます。
5 ボタン機能1 に続く。

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