3 XMLでデザイン作成2

前回製作したボタンやプログレスなどを使って、デザインの本体を製作します。簡単に言うと、ボタンやバーをどこに配置するのかや、全体の背景などをプログラムします。

res→layout→activity_main.xmlがデザインの本体となるxmlファイルとなります。

activity_main.xmlにはDesignとTextどちらでもデザインを構築できるようになっています。

304

今回はTextの方でデザインを構築し、Designで結果を確認します。
さっそく、activity_main.xmlの中身を以下に書き換えてみましょう。

activity_main.xml

どのようなデザインかをText/DesignのDesignのタブをクリックして、確かめてみましょう。

305

さて、これでデザインのフレームワークはできました。ここから、本体のシステムを実装していきたいところですが、その前に、使用する文字列をあらかじめxmlのファイルにまとめておきましょう。

4 使用する文字列をまとめる に続く。

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