7 9軸センサのデータを取得しよう2(タイマー割り込み)

前回に引き続き、今回も9軸センサを扱います。前回は9軸センサの値をwait()関数を使って、読み取っていましたが、今回は、タイマ割り込みを使って、他の動作をしていても確実に一定の周期でセンサの値を読み取れるようにします。

回路は前回と一緒です。プログラムはタイマ割り込み部分を加えたの少し変更してあります。

TeraTerm及びmbedを起動すると、0.5秒間隔で、読み取ったセンサの値が表示されます。

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8 9軸センサのデータを取得しよう3(SDカード書き込み) に続く。

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